TLBar

特徴

ティッカー表示

TLBarの最大の特徴はティッカー表示です。(大事なことなので何回も言います)
ティッカー表示とは、電光掲示板に流れる文字のように一行をスクロールさせながら表示する方法です。
電車内の行き先案内や、証券取引所の電光掲示板のようなイメージです。

「チラ見」したいときに

多くのTwitterクライアントは、公式Webと同じように、縦長の操作画面にタイムラインを表示します。
Twitterを中心に操作する場合はそれで良いですが、ほかの作業をしながら「チラ見」したいときには、 デスクトップの大半を占拠してしまっては邪魔くさく、いちいちスクロールさせないと読み切れないのでは使いづらい。
そんなときは、TLBarを試してみて下さい。
TLBarをデスクトップの上部や下部に表示させておけば、ほかの作業をしながらタイムラインを観覧することができます。
「ゲームしながら」「プログラムしながら」「絵を描きながら」「実況しながら」自由にお楽しみください。

邪魔になりません

TLBarは細長いバーなので、デスクトップの面積の僅かな範囲しか占有しません。
もちろん、マウスのドラッグにより好きな位置に移動できますし、サイズを変更することもできます。
更に、半透明で表示することができるため、邪魔になりません。

見逃しても大丈夫

タイムラインはどんどんスクロールしていくので、見逃すこともあります。
そのときは「ツイート一覧」で前後のツイートを見ることができます。
また、リピート表示機能を使うことで、最新のツイート数件(指定した件数)をくり返し表示することができます。

文字のカスタマイズ

ツイートを表示する文字の大きさや種類は自由にカスタマイズできます。
さらに文字の色とは別に縁取りの色も指定できます。
背景の色の埋もれることはありません。

デザインのカスタマイズ

フォームの透明度や、背景の色を選択することができます。
さらに背景色は2色を指定してグラデーションのように表示することができます。

表示方法を選べます

アイコン(プロフィール画像)を表示するかどうか、名前の表記、viaの表示、など、 好みの表示方法を選択できます。

リストによる絞り込みができます

特定の人のツイートだけを表示したい場合には、リストによる絞り込みができます。
あらかじめツイートを表示したい人をリストにまとめておき、そのリストに登録された人のツイートだけを表示することができます。

投稿もできます

Ver.0.0.0.18から投稿ができるようになりました。
まだまだ利便性に優れているとは言えませんが、簡単なツイートなら問題なく行えます。

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